お中元
バイク乗り不動産屋社長
かわ社長です。
“お中元の季節”を駄弁る
7月に入るとお取引先様やお客さまから
お中元をいただきます(感謝御礼)
当社はお中元やお歳暮、年賀状までも原則、
取りやめる方向で進めております。
とは言いながらも感謝のお気持としてお贈り
くださる行為に関してはありがたく頂戴し、
お礼状を通じて当社の方針をお伝えするよう
にしております。私見では感謝の気持を表現
する習慣としてOKですが、法人としては双方
の立場や商取引上の関係性からなる環境、状
況が非常に煩雑なため、一律に取りやめるべ
きと判断いたしました。ありとあらゆる角度
からコンプライアンスに紐づけされてしまう
社会は少し窮屈に感じますね。。。
感謝感謝のご近所さま。
安定でwお世話になっているご近所さまから
天ぷらとチーズインポテトを頂戴しました。
これ書いている段階でもっとお裾分けをいた
だいておりすべてを写真には収めれていませ
ん…なぜなら食べちゃってから撮影に気が付
くことが多々あるのでw
天ぷらってすんごく難しいと思ってるんです
けど。。。いただいた天ぷら美味しすぎるん
ですよね~一方的にお世話になっているので
ホント恐縮なのですが、このご近所さんが居
らっしゃらなかったら間違いなく引越しして
たと思うぐらい、今の住まいに問題がアリ〼
鬼籍に入る。
バイク乗り不動産屋社長
かわ社長です。
さまざまな分野で時代を築いた人が、次々と
鬼籍に入られます。僕自身が歳を重ねたこと
がそうなるのですが。凶弾に倒れるなど反社
会的な人やその活動によって生命を奪われる
ことは、、、言葉にならないですね。
僕は機動戦士ガンダム世代なのですが、デギ
ン公王という人物のご令息(ガルマ)が戦死し
た際に、同じくご令息である長男(ギレン)が
弟の死を政治利用する思惑が色濃く出ている
際に吐露した台詞が思い起こされます。
「ギレン、ワシはただガルマの死を…」
「静かに、丁重に…」
「ガルマの冥福を祈ってやってくれまいか?」
老いのみ老いて墓知らぬ狐にならないよう、
生きていきたいと思います。
#伊勢市
#伊勢観光
#伊勢神宮
#isejingu
#伊勢旅行
#不動産屋社長
#地方創生
#不動産屋日記
#移住生活
#営利法人だからこそ
#鬼籍に入る
#静かに丁重に故人の冥福を祈る
#機動戦士ガンダム
#ガルマの死
#ギレン公王
#ギレンザビ